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Japanese Red Cross Society

平成28年度の行事・活動detail

主な行事及び活動は次のとおりです。

地域赤十字奉仕団がハンセン病施設を訪問

実施日 平成28年4月7日(木)
実施場所 国立療養所長島愛生園・邑久光明園(岡山県瀬戸市)
主な内容 昭和27年から地域奉仕団の事業として、ハンセン病施設に入所されている奈良県人会の方と交流を毎年実施しています。

   ≪ 北葛城郡地区奉仕団による銭太鼓の披露 ≫   
   

赤十字事務担当者会議を開催

実施日 平成28年4月13日(水)
実施場所 奈良県社会福祉総合センター
目  的 5月の赤十字社員増強運動月間にむけ、支部の事業計画・予算や事務処理、各種報告書類の説明を行い、事務処理を円滑に行えるように実施しました。
 また、午後からは、赤十字が行っている健康生活支援講習や地域防災に係る講習などの講習内容の中から、地域包括支援システムに活用できる実技などの体験を実施しました。
主な内容 ○ 支部の事業計画・予算
○ 交付金等各種報告書について
○ 社資募集事務の留意事項、「赤十字社員増強運動」の資材について
○ 地域包括ケアシステムに活用できる、赤十字講習の体験
 ・ 健康体操、癒しのハンドケア等
   
 ≪ 午前中の説明会の様子 ≫          ≪ 癒しのハンドケア体験の様子 ≫

熊本地震災害の救護活動

実施日 平成28年4月20日(水)〜5月15日(日)
実施場所 熊本県
 特設ページはこちら≫≫≫

救急法一般普及(基礎・救急員養成)講習会を開催

実施日 平成28年5月15日(日)・21日(土)・22日(日)
実施場所 奈良県人権センター
目  的 病気やけがや災害から自分自身を守り、急病人やけが人を正しく救助して、医師に渡すまでの正しい一次救命処置と応急手当の知識と技術(AEDの使用含む)を習得し、実際の救命活動に参加できるように開催しました。
主な内容 ○ 一次救命処置(心肺蘇生・AEDの使用法・気道異物除去)
○ 応急手当(止血法・包帯法・固定法・搬送法)

水上安全法救助員T養成講習会を開催

実施日 平成28年5月29日(日)・6月5日(日)・12日(日)
実施場所 まほろば健康パーク スイムピア奈良
目  的 水を活用して健康の増進を図ると共に危険をも認識し、水の事故を未然に防ぐ判断力を養い、緊急時に必要な知識と技術を身につけることで、水難事故防止につなげる。
主な内容 ○ 赤十字水上安全法について    ○ 水と生活    ○ 水の事故防止
○ 泳ぎの基本と事故防止      ○ 溺者の救助

    
≪ 講習会の様子 ≫

支部監査委員会を開催

実施日 平成28年6月3日(金)
実施場所 支部
目  的 業務の適正化と県民の信頼にお答えするため、監査の独立性と専門性により実施した。
なお、5月18日(水)に外部監査員(税理士)による専門的な監査をおこない、本委員会で監査所見の報告があった。
また、平成27年度の支部事業報告(案)・一般会計決算(案)の説明と平成27年度血液事業報告(案)の説明をおこなった。
主な内容 ○ 平成27年度支部事業報告(案)・一般会計決算(案)の説明
○ 平成27年度血液事業報告(案)の説明
○ 外部監査員による監査所見の報告
○ 監査委員の講評

  
≪ 監査委員会の様子 ≫

幼児安全法支援員養成講習会を開催

実施日 平成28年6月4日(土)・5日(日)
実施場所 支部
目  的 こどもの健全な育成を願い、健康で安全な生活ができるように、病気や事故を未然に防ぐための知識や技術を習得するとともに、地域の子育て支援者となって活動してもらうことを目的として講習会を開催しました。
主な内容 こどもの特徴(成長と発達)、子どもに多い病気の症状と手当、子どもの事故防止と応急手当。

支部評議員会を開催

実施日 平成28年6月17日(金)
実施場所 支部
目  的 附議事項の承認、報告事項
附議事項 ○ 平成27年度支部事業報告(案)及び一般会計歳入歳出決算報告書(案)の承認
○ 平成27年度血液センター事業報告(案)の承認
    平成27年度事業報告・決算(PDF)  
報告事項 評議員の選出(前回の評議員会後)に伴う報告
平成28年熊本地震災害に伴う奈良県支部の対応

   
≪ 評議委員会の様子 ≫             ≪ 監査結果の報告 ≫

赤十字奉仕団研修会を開催

実施日 平成28年7月12日(火)〜13日(水)
実施場所 奈良県社会教育センター
目  的 赤十字について、基本的な役割と事業内容について認識を確実にし、さらに理解を深めて、今後の奉仕団活動の取り組みの活性化と充実を図ることを目的として実施しました。
主な内容 ○ 奈良地方気象台による講演「自然災害から身を守る」
○ 活動事例集(奈良市・大和高田市・五條市・生駒市・三郷町・田原本町)
○ 模擬講習を受け、自団の取り組みを考える

 
  ≪ 奈良地方気象台による講演 ≫          ≪ 活動事例発表(田原本町) ≫
   
 
  ≪ 模擬講習(生活支援・介護) ≫           ≪ 意見交換の様子 ≫  

青少年赤十字リーダーシップ・トレーニング・センターを開催

実施日 平成28年8月3日(水)〜5日(金)
実施場所 奈良市青少年野外活動センター
目  的 集団生活を通して、児童が赤十字の精神、ボランティア(奉仕)のことを学習するとともに、「気づき・考え・実行する」という態度目標をもって自主的に活動する姿勢を養う。またリーダーの役割を認識し、助け合うことの必要性を自覚することで豊かな社会性と協調性(やさしさと思いやり)を育むことを目的として実施しました。
主な内容 ○ 赤十字の歴史・活動、青少年赤十字の活動、ボランティアについて   
○ フィールドワーク(車いす体験、アイマスク体験、ネパールの水運び、非常食作り体験など)
○ かべ新聞作り(トレーニング・センターでの学習・活動をグループごとでまとめる)

  
 ≪ 赤十字の学習 ≫     ≪ 献血まるわかりゼミ ≫    ≪ 心肺蘇生の練習 ≫

  
≪ 車椅子体験 ≫       ≪ガイドヘルプ≫       ≪カベ新聞を作成して発表≫

第4(近畿)ブロック合同青少年赤十字国際交流派遣事業(マレーシア訪問)

実施日 平成28年8月16日(火)〜22日(月)
実施場所 マレーシア
目  的 日本の青少年赤十字メンバー並びに指導者が相互の交流を図りながら、マレーシア赤新月社の訪問およびマレーシアユースメンバーとのふれあいを通じて、赤十字が目指す人道を肌で感じ、今後の青少年赤十字活動や啓発を積極的に取り組むために実施した
主な内容 ○ 高校生11名(近畿2府4県)・青少年赤十字指導者3名・支部職員3名を派遣
○ マレーシア赤新月本社、ジョホールバル支部、国際赤十字・赤新月社連盟訪問
○ 学校訪問をし、赤新月ユースメンバーとの交流(書道パフォーマンス、ドラえもん音頭の盆踊り、身近な物を使った応急手当実演)、ホームステイ(ジョホールバル)

  
 ≪ マレーシア赤新月社訪問 ≫  ≪ 書道パフォーマンス ≫   ≪ ドラえもん音頭披露 ≫

  
   ≪ 応急手当実演 ≫     ≪ プレゼント交換 ≫   ≪マレーシアユースメンバーと≫

救急法一般普及(基礎・救急員養成)講習会を開催

実施日 平成28年8月20日(土)・21日(日)・27日(土)
実施場所 奈良県人権センター
目  的 病気やけがや災害から自分自身を守り、急病人やけが人を正しく救助して、医師に渡すまでの正しい一次救命処置と応急手当の知識と技術(AEDの使用含む)を習得し、実際の救命活動に参加できるように開催しました。
主な内容 ○ 一次救命処置(心肺蘇生・AEDの使用法・気道異物除去)
○ 応急手当(止血法・包帯法・固定法・搬送法)

  
≪ 間接圧迫止血 ≫              ≪ 骨折の手当 ≫

レッド・クロス・フェスティバル、ワールド・ファースト・エイドデーを開催   

実施日 平成28年8月21日(日)
実施場所 大和郡山市総合運動公園
目  的 全国金魚すくい選手権大会の会場で、参加者や地域の方々や子どもたちに、赤十字のさまざまな活動を楽しみながら、知っていただくために開催しました。
主な内容 ○ AED・救急法体験
○ 赤十字パネル写真展
○ 紙トンボ作り
○ 無線機体験

  
          ≪ 紙トンボ作り ≫               ≪ 無線機体験 ≫ 
  
        ≪ 乳幼児の心肺蘇生≫             ≪ 赤十字をPR≫ 

近畿2府7県合同防災訓練に参加

実施日 平成28年10月23日(日)
実施場所 五條市上野公園、橿原運動公園
目  的 近畿2府7県(近畿地区以外に三重県・福井県・徳島県を含む)の防災関係機関と住民の参加協力の下、各機関相互の連携体制の強化のために参加しました。
主な内容 ○ 救護所の設営
○ 情報収集・調整補助

  
        ≪ 情報収集 ≫             ≪ 救護所設営 ≫ 

第4ブロック青少年赤十字賛助奉仕団交流研修会を実施

実施日 平成28年10月28日(金)〜29日(土)
実施場所 リガーレ春日野
目  的 第4(近畿)ブロック各府県青少年赤十字賛助奉仕団員の研修と 交流を図り、青少年赤十字活動の進展につなげるために実施しました。
主な内容 ○ 日本赤十字社防災教育事業(災害エスノグラフィー)体験
○ 各奉仕団活動報告

                          ≪ 災害エスノグラフィー(グループワーク) ≫

平成28年度青少年赤十字指導者養成講習会を実施

実施日 平成28年11月19日(土)〜20日(日)
実施場所 生駒山麓公園ふれあいセンター
目  的 学校教育の現場で、青少年赤十字活動を推進する指導者を養成するとともに、現在関心が高まっている学校防災・地域防災について指導するために必要な知識・技術を習得していただくために実施しました。
主な内容 ○ 赤十字と青少年赤十字について(歴史・目標・活動等基本の学習)
○ 避難所運営ゲーム(HUG)・災害エスノグラフィー
○ すぐに使える学級経営プログラム

  
       

奈良県安全法指導赤十字奉仕団研修会を実施

実施日 平成28年11月27日(日)
実施場所 奈良県人権センター
目  的 講習指導にあたり、知識・技術の向上および習得を目的とし、赤十字の活動をあらためて見直すために研修会を実施した。
主な内容 ○ 大阪体育大学大学院 中村珍晴氏による講演
○ バックボードを使用した固定
○ 国際人道法について
○ 熊本地震災害活動報告

  
       

第34回「NHK海外たすけあい」を実施

実施日 平成28年12月1日(木)〜12月25日(日)
実施場所 支部、NHK奈良放送局、JA奈良県、県内主要駅、スーパー等
目  的 世界各地で多発する紛争や自然災害等による犠牲者の緊急救援および保健衛生、災害対策等の
分野における開発協力事業を実施するための寄付金募集キャンペーンを行いました。
主な内容 @ 地域奉仕団、青少年赤十字メンバーによる、各地域での駅前やスーパーなどにて街頭募金を
  実施しました。
A NHK奈良放送局での寄付金の受付業務を地域奉仕団に、ご協力いただき受付を 行いました。
B 多くの方々のご協力により、1,100,501円の募金が集まりました。

      
≪地域赤十字奉仕団(12月8日:五條市内)≫       ≪青少年赤十字メンバー(12月21日:近鉄奈良駅周辺)≫
項 目 件 数 金 額
街頭募金 15地区  479,736円
NHK窓口受付 25件  413,111円
支部窓口受付 86件  85,333円
南都銀行振込 4件  70,800円
奈良県JA振込 4件  51,521円
合 計 1,100,501円


ご協力ありがとうございました。
月 日 実 施 団 体 場  所
11 3  山添村赤十字奉仕団 山添村内(ふれあいまつり) 
23  高市郡地区赤十字奉仕団 高取町内(お城まつり) 
26  天理市赤十字奉仕団 天理総合駅、天理よろづ相談所病院前
12 1  桜井市赤十字奉仕団 近鉄・JR桜井駅、JR三輪駅、大神神社
 奈良市地区赤十字奉仕団 近鉄奈良駅
3  御所市赤十字奉仕団 ライフ御所店
4  橿原市赤十字奉仕団 近鉄八木駅
6  大和高田市赤十字奉仕団 オークタウン大和高田
8  五條市赤十字奉仕団 Aコープ五條店、イオン五條店、オークワ五条店
吉野ストア五條店、業務用スーパーOK五條店 ;
10  北葛城郡地区赤十字奉仕団 JR王寺駅 (王寺町、河合町赤十字奉仕団)
イズミヤスーパーセンター広陵店(上牧町、広陵町赤十字奉仕団)
11   生駒市赤十字奉仕団 近鉄生駒駅
 生駒郡地区赤十字奉仕団 ザ・ビックエクストラ平群店
16  宇陀市赤十字奉仕団 近鉄榛原駅
19  大和郡山市赤十字奉仕団 近鉄郡山駅、アスモ郡山店、市役所
21  青少年赤十字メンバー 近鉄奈良駅、南都銀行本店周辺

地区分区へ貸与のAEDを更新

実施日 平成28年12月2日(金)
実施場所 支部会議室
目  的 突然の心停止により倒れられた市民が、一刻も早くAED(自動体外式除細動器)を使用することにより、尊い生命を救うために、希望された地区分区(市町村)に設置したAEDの内、平成21年度に設置分(12地区・分区)の12台を更新しました。
主な内容
○ 更新対象となったAED設置の地区分区担当職員が、新しいAEDの取扱説明を受け、その後、
  CPR訓練用人形を使用して、実際に装着及び使用方法の説明を受けました。
○ 更新の対象となった地区分区名とAEDの機種
  桜井市地区、御所市地区、宇陀市地区、山添村分区、曽爾村分区、御杖村分区、明日香村分区
  吉野町分区、下市町分区、下北山村分区、上北山村分区、野迫川村分区
○ 更新したAEDの機種
  株式会社CU社製 CU−SP1 12台

  
 ≪ 貸与式の様子 ≫      ≪ 新しいAEDの貸与 ≫   ≪ 取扱・使用方法の説明の様子 ≫

救急法一般普及(基礎・救急員養成)講習会を開催

実施日 平成28年12月10日(土)・17日(日)・18日(土)
実施場所 奈良県社会福祉総合センター
目  的 病気やけがや災害から自分自身を守り、急病人やけが人を正しく救助して、医師に渡すまでの正しい一次救命処置と応急手当の知識と技術(AEDの使用含む)を習得し、実際の救命活動に参加できるように開催しました。
主な内容 ○ 一次救命処置(心肺蘇生・AEDの使用法・気道異物除去)
○ 応急手当(止血法・包帯法・固定法・搬送法)

  
≪ 心肺蘇生 ≫       ≪ けがの手当 ≫        ≪ 骨折の手当 ≫

青少年赤十字児童・生徒交流会を実施

実施日 平成28年12月21日(水)
実施場所 奈良県中小企業会館・近鉄奈良駅周辺
目  的 青少年赤十字メンバー相互の親睦を深めるとともに、青少年赤十字の実践目標である「奉仕」と「国際理解・親善」を具現化した事業として、街頭募金を実施しました。
主な内容 ○ 赤十字パズルをしながら、赤十字の歴史やマークについてを学ぶ
○ 近鉄奈良駅周辺にて、街頭募金の実施

   
       ≪募金のお願いを呼び掛けています≫        ≪NHK放送局へ届けました≫ 

地区分区の災害救援車を更新

実施日 平成29年1月11日(水)
実施場所 支部
目  的 日本赤十字社奈良県支部では、赤十字本来の災害救護業務、血液思想の普及強化、その他赤十字全般の業務を効果的に推進するため、昭和54年度より順次災害救援車を配備し、昭和60年に市町村すべてに配備しました。今年度は、桜井市地区・葛城市地区・野迫川村分区に対し、計3台災害救援車の更新をしました。

  

奈良県LPガス協会と災害時における支援協定を締結

締結日 平成29年1月23日(月)
実施場所 支部
目  的 災害発生時に、救護活動中の救護班や被災された方々への炊き出し支援用の燃料を供給いただき、円滑な救護活動ができるよう協定を結びました。

    
< 写真 右:冨岡義文事務局長、左:松倉眞人会長 >

奈良市消防団地域活性化大会に参加

実施日 平成29年2月5日(日)
実施場所 奈良市立大安寺西小学校
目  的 大災害にて公的機関の支援がない中、消防団及び地元の組織等の自助・共助にて災害初期対応訓練を実施し、地域防災力の向上を図ることを目的とする
内  容 奈良市内を震源とする奈良盆地東縁帯地震が発生したとの想定で、消防団が主とした地震初動訓練及び救助訓練、避難誘導を実施、消防団と地元自治会をはじめとする関係機関が連携して避難所運営訓練を実施
参加機関 奈良市消防団・女性防災クラブ、大安寺西地区自主防災防犯会、奈良県DMAT・DPAT・DHEAT、日本赤十字社奈良県支部、(公社)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、ならどっとFM、奈良市危機管理課・保健所・消防局

     
 <消火訓練>     <安眠セットの説明>   <熊本地震のパネル展示> 

支部評議員会を開催

実施日 平成29年2月27日(月)
実施場所 支部
目  的 附議事項の承認、報告事項
附議事項 ○ 監査委員の任期満了に伴う選任(案)について
  平成29年度奈良県支部事業計画(PDF)
○ 平成29年度奈良県支部事業計画(案)及び一般会計予算(案)の承認について
○ 平成29年度奈良県赤十字血液センター事業計画(案))の承認について
報告事項 ○ 平成29年度血液事業近畿ブロック収益的収支予算(案)について
○ 支部役員及び評議委員会の選出(前回の評議委員会後)に伴う報告について
 

   
《評議員会の様子 》

厚生労働大臣感謝状の伝達

実施日 平成29年3月6日(月)
実施場所 奈良県遊技業協同組合
対象内容 救護資機材整備に係る大型エアーテント等の寄贈
   大型エアーテント(ハイブリット式)1式、冷房機、暖房機 各1台、
 自家用発電機(2.8kw) 1台、蓄電池(3.3kw)1台

   
《感謝状伝達の様子 》

防災ボランティア研修会を開催

実施日 平成29年3月11日(日)
実施場所 支部
目  的 近年頻発する自然災害と東日本大震災から6年目の節目を迎えるにあたり、迅速かつ効果的な救護活動と防災意識の高揚を図り、 救護に関わるボランティア相互の顔が見える関係づくりを行うため。
主な内容 ○熊本地震災害活動報告   ○災害エスノグラフィー
○テント設営   ○身近なものを使った応急手当
○グループワーク(良いリーダー・悪いリーダーを考える)
     
 <熊本地震災害活動報告>    <テント設営>   <ラップを使った腕の吊り>